ケアイスト協会は、心と身体のつながりを大切にしたケアを通して、





施術者自身の人間性を磨きながら自分らしさを育む場です。






解剖学・脳疲労・メンタルケアを軸に、






オールハンドでの全身のケアや科学的な学びを通して、





愛と敬意を持って人と関わるケアイストを育成します。





また、学んで終わりではなくその後の独立開業サポートまで手厚く行います。

ケアイスト協会が考えるケアは、





技術や資格ではなく「人を想う在り方」そのものです。

愛と感謝を大切にしながら自己成長を重ね、





ご縁ある方の人生に寄り添い、応援していく。





その積み重ねが、笑顔あふれる社会をつくると考えています。

心と身体は切り離せない存在。





日常の出来事は五感を通して脳に届き、






無意識のうちに心と身体の両方へ影響を与えています。

だからこそ私たちは、





身体を本来の状態へと調え、





触れ合いと対話を通して「なりたい自分」へと伴走するケアを大切にしています。

ケアは自己犠牲ではなく、循環。





自分を大切にすることが、人を想う力となり、感謝と喜びがめぐっていく。





理論と感覚、そのどちらも尊重しながら、





心身の健康と、その人らしい幸せを育むケアを広げていきます。

ケアイスト協会では 「精・経・立・女(精神的・経済的に自立した女性)」を大切にしています。

ケアは自己犠牲ではなく、循環。





想いだけで終わらせず、ケアが“続いていく仕組み”をつくること。





自分を大切にしながら、 目の前の人に真摯に向き合う。





そんなケアイストを育てていきたいと考えています。

一般社団法人ケアイスト協会 代表理事

竹下 貴美

身体と心を調え、人生の土台を支えられる人を育てている。





認定心理士 熊本県在住。

小学校講師として教育の現場に立った経験を原点に、その後3人の子どもを育てる中で、産後ケアと出会いました。





身体に触れ、調えることが、その人の表情や生き方まで変えていく。その現実を目の当たりにし、起業。






リンパケアやヘッドマッサージを学び、自宅サロンを開業。講師兼セラピストとして活動を続けながら、現場での実践を重ね、身体と心の変化を見つめ続けてきました。





また、中学校の適応指導教室指導員としても活動し、心と身体のつながりを現場で実感。心の理解なくして支援は成り立たないと確信し、心理学を学び認定心理士を取得しました。

その後、脳大成理論と出会い、これまでの経験と学びが一本の線でつながります。





ボディケア、心理学、そして様々な分野での学びを通して、





身体と心を統合的に捉える視点が明確になりました。

身体と心は切り離せない。感覚だけでなく、理解が必要。





この確信のもと、ケアイスト協会を設立。

現在は、





・身体と心を統合的に支えるケアイスト育成





・30代以降の女性が自分らしく立ち、社会で力を発揮できるための支援
を軸に活動しています。






大学教授や専門家らと教育カリキュラムを研究開発をしている民間教育機関である可能性アカデミーの認定講師として、神経科学の視点から心身のメカニズムも伝えています。


触れる手に叡智と想いをのせて。

確かな土台を持ち、人を支えられるケアイストを育てること。

それが、私の変わらぬ軸です。

ケアイスト協会の学びは、





「理論」と「感覚」、そして「人としての在り方」を切り離さずに育てていくことを大切にしています。

解剖学・脳疲労・心理の理論をベースにしたケア

感覚を磨き、仲間と共に学び合い支え合うコミュニティ環境

犠牲なき献身(正しく価値を受け取る在り方)

施術者自身のメンタルケアを重視

新しい一歩の前で、不安を感じるのは自然なこと。





ケアイスト協会は、「できる人」だけの場所ではありません。





迷いながらでも、そのままのあなたで大丈夫。





ここでは、誰かの正解ではなく、





あなた自身の人生に向き合う力を育てていきます。

無理な勧誘は一切ございません